転勤が多い夫をずっと信じてきた!-帰省するたびにどこか遠くなる夫のこころ
こんにちは。全国対応の【総合探偵事務所GriT’s】です。
今回は、和歌山県御坊市にお住まいの女性からご依頼いただいた、夫の浮気調査の記録をご紹介します。
■ ご相談のきっかけ|「単身赴任中の夫が、帰省するたびにどこか遠くなる」
ご相談者様は和歌山県御坊市在住の40代女性。夫(40代)は単身赴任中で、月に一度ほど帰省していました。子どもは高校生で、依頼者様が地元でほぼ一人で育てている状況でした。
変化を感じ始めたのは1年ほど前からです。
帰省の頻度が減り、「仕事が立て込んでいる」と説明されることが増えました。帰ってきても会話が少なく、翌日には「やることがある」と言って出かけてしまう。連絡をしても返信が遅く、電話に出ないことも増えていきました。
「遠くにいる分、不安を言葉にしにくかった。でも、このまま見て見ぬふりはできないと思った」
そのお気持ちで、当所へご依頼いただきました。
■ 調査の開始|帰省時の行動および赴任先での様子を確認
調査は2段階で実施しました。まず夫が帰省した際の行動を和歌山県御坊市内で確認。続いて、赴任先エリアでの生活実態についても調査を行いました。
■ 調査結果|赴任先で特定の女性と継続的に交際していたことが確認された
調査の結果、以下の事実が確認されました。
- 帰省時、夫は「用事がある」と告げて外出し、特定の女性と合流する行動が確認された
- 赴任先でも同じ女性と定期的に行動を共にしていることが確認された
- 飲食店での食事後、ホテルへ二人で入室したことが複数回確認された
- 継続的な交際関係にあるとみられた
■ 依頼者様の反応|「単身赴任を支えてきた時間が、悔しかった」
「子どもの行事も一人で対応して、不安も一人で抱えて、それでも信じてきた。それを思うと、悔しさの方が大きかった」
「でも、知れてよかった。これからのことを、ちゃんと自分で決めたい」
調査報告書をもとに、今後の対応を進めていただいています。
■ こんな状況に心当たりはありませんか?
- 単身赴任中の配偶者の連絡が減り、帰省の頻度も下がってきた
- 帰省しても会話が少なく、以前とどこか違う感じがする
- 遠距離のため確かめる手段がなく、不安だけが積み重なっている
👉 「気のせいかもしれない」と思い続けることが、一番消耗します。まずはお気軽にご相談ください。
大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山など関西全域、愛知・岐阜・三重・静岡など東海全域で対応可能です。まずは無料相談からお気軽にご相談ください。総合探偵事務所GriT’sは、ご相談者様の気持ちに寄り添い、安心できる未来のために全力でサポートいたします。
