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育休中の妻に、同僚が教えてくれた旦那の真実!—高校教員同士のW不倫、新人教員は異例の半年で異動!

こんにちは。全国対応の【総合探偵事務所GriT’s】です。

今回は、育休中に夫の職場での不倫が発覚した実例をご紹介します。


■ ご相談内容|「同僚から、気になることがあると連絡が来て」

ご相談者様は洲本市在住の30代女性。ご自身も教員ですが、現在は第一子の出産後、育休を取得中です。

乳飲み子の世話で外に出ることもままならない中、夫(30代・同じ高校に勤める教員)の同僚からメッセージが届きました。

「直接伝えるべきか迷ったけど、やっぱり言っておきたくて。○○先生と、今年赴任してきた新人の先生が、最近すごく距離が近くて」

授乳しながら読んだそのメッセージに、手が止まりました。


■ 変化のサイン|育休中に見逃していた日常の変化

同僚からの連絡で振り返ると、確かにいくつかの変化がありました。

  • 放課後の帰りが少し遅くなっていた
  • 職員室での様子を「最近は忙しい」と説明していた
  • スマホの使い方が以前と変わった気がしていた

「乳飲み子の世話でいっぱいいっぱいで、細かいことに目が向かなかった」


■ 調査結果|「関係は、確認された」

調査の結果、以下の事実が確認されました。

  • 夫は今年赴任してきた新人教員(20代・既婚)と、放課後・休日に定期的に会っていた
  • 洲本市内・近隣エリアのホテルへの出入りが記録された
  • 関係の継続期間は約半年とみられた

👉 同僚の「気になる」という直感は、正確なものでした。


■ 校長への相談|「異例の半年での異動が決まった」

ご相談者様は弁護士と相談のうえ、夫が勤める高校の校長に事実を伝えることを選びました。

報告書をもとに校長へ説明すると、学校として対応が必要との判断がなされ、新人教員は赴任からわずか半年という、異例の速さでの異動が決定しました。


■ 示談の成立とご相談者様の言葉

夫・新人教員の双方との示談交渉が進み、示談金460万円で合意に至りました。

「乳飲み子を抱えながら、声を上げて泣くこともできなかった。でも、同僚が教えてくれたから動けた。あの先生には本当に感謝しています」


■ こんな状況に心当たりはありませんか?

  • 産後・育休中で夫の行動を確認しにくい状況が続いている
  • 職場の同僚から「気になることがある」と言われた
  • 夫の帰りが以前より少し遅くなった

👉 「気になる」という周囲からの声は、最初の大切なきっかけになります。


■ まとめ|育休中こそ、周囲の声を大切に

産後・育休中という、最も確認が難しい時期に不倫が始まるケースは少なくありません。周囲からの声を見逃さず、早めに専門家に相談することが重要です。

大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山など関西全域、愛知・岐阜・三重・静岡など東海全域で対応可能です。まずは無料相談からお気軽にご相談ください。私たち総合探偵事務所GriT’sは、ご相談者様の気持ちに寄り添い、安心できる未来のために全力でサポートいたします。

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