同じ町で、知らなかった!—平野で続いていた夫の二重生活!
こんにちは。全国対応の【総合探偵事務所GriT’s】です。
今回は、大阪府大阪市平野区にお住まいの女性からご依頼いただいた、夫の浮気調査についてご紹介します。
■ ご相談内容|「近所の人から、夫を見たという話を聞いた」
ご依頼者様は40代の女性。夫(40代)と子どもと三人で平野区内に暮らしていました。
きっかけは、近所に住む知人からの何気ないひとことでした。仕事中のはずの夫が、平日の昼間に平野区内の別のエリアで女性と歩いているのを見かけたという話でした。
「最初は人違いだと思った。でも、その日夫のスーツのポケットから見知らぬ名前のレシートが出てきて」
レシートには平野区内の飲食店の名前がありました。夫が普段行かないエリアの店でした。それ以降、夫が外出する日の行動が気になるようになり、スマートフォンの扱いの変化にも気づくようになりました。
「同じ町の中で、知らないことが起きているかもしれないと思ったら、怖くなった」
弊社へのご相談を決意されました。
■ 調査開始|平日の行動を追う
夫が出勤した平日、職場を離れた後の行動を確認することから調査を始めました。
対象者(夫・40代)は昼休みに職場を出た後、平野区内の飲食店へ向かいました。すでに席についていたのは、30代とみられる女性でした。二人は食事をとりながら1時間ほど過ごした後、それぞれの方向へ帰りました。
この日は食事のみでしたが、翌週の調査で状況が変わりました。
■ 継続調査|昼間の密会が習慣化していた
翌週の調査では、昼休みに女性と合流した後、近くのホテルへの入室が確認されました。
昼間の短い時間を使った密会が、週に複数回繰り返されていることが記録されました。相手の女性は平野区内に在住しており、同じ生活圏の中で関係が続いていたとみられました。
■ ご依頼者様への報告
報告書をお渡しした際、ご依頼者様は写真をじっと見たまま、しばらく動かれませんでした。
「同じ町の中で、こんなことが続いていたなんて。知人に言われた時から、分かっていた気がします」
「子どもの前では普通にしていた夫が、昼間にこういうことをしていたと思うと、言葉がない」
「証拠を持って、きちんと決着をつけます。弁護士にも相談します」
その後、弁護士とともに今後の対応を進めていると伺っています。
大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山など関西全域、愛知・岐阜・三重・静岡など東海全域で対応可能です。まずは無料相談からお気軽にご相談ください。総合探偵事務所GriT’sは、ご相談者様の気持ちに寄り添い、安心できる未来のために全力でサポートいたします。
