おかしいと思っていた!―半年続いた違和感を、調査が証明した!
こんにちは。全国対応の【総合探偵事務所GriT’s】です。
今回は、滋賀県東近江市にお住まいの男性からご依頼いただいた、妻の浮気調査の記録をご紹介します。
■ ご相談のきっかけ|「妻の話の辻褄が、少しずつ合わなくなってきた」
ご相談者様は滋賀県東近江市在住の40代男性。妻(40代)との間に子どもが二人おり、妻はパートと家事を担いながら生活していました。
変化に気づいたのは半年ほど前のことです。
妻の外出が増え、帰宅後の説明が少しずつ変わるようになりました。「友人と会った」と言っていたはずが、後日別の話になっている。聞き返すと「そう言ったかな」とやり過ごされる。
会話が減り、スマホを手放さなくなりました。以前は家族で過ごす時間を大切にしていた妻が、休日に一人で出かけることが増えていきました。
「疑うことへの罪悪感と、このままにしておけない気持ちと、両方があった」
そのお気持ちで、当所へご依頼いただきました。
■ 調査の開始|外出日の行動を複数回にわたり記録
調査は滋賀県東近江市内の自宅周辺からスタートしました。妻が外出する日を中心に、向かう先・合流する相手・滞在場所を複数回にわたって記録しました。
■ 調査結果|特定の男性と複数回にわたり行動を共にしていた
複数回にわたる調査の結果、以下の事実が確認されました。
- 妻は外出の複数回で、特定の男性と合流していることが確認された
- 市内の飲食店や商業施設で時間を過ごした後、ホテルへ二人で入室したことが確認された
- 帰宅後は「友人と会っていた」と話しており、事実と異なる説明が続いていた
- 同様の行動が複数回確認されており、継続的な関係とみられた
■ 依頼者様の反応|「疑って申し訳ないという気持ちは、もうなくなった」
「半年間、自分がおかしいのかと思いながら過ごしてきた。報告書を見て、おかしかったのは向こうだったとわかった」
「子どものことを考えると簡単には動けないが、このまま知らないふりはできない。弁護士に相談してみるつもりです」
■ こんな状況に心当たりはありませんか?
- 配偶者の外出の説明が、後から話が変わることがある
- スマホを気にする様子が増え、画面を見せたがらなくなった
- 会話が減り、家の中の空気が以前と変わってきた
👉 「気のせいかもしれない」と思い続けることが、一番消耗します。まずはお気軽にご相談ください。
大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山など関西全域、愛知・岐阜・三重・静岡など東海全域で対応可能です。まずは無料相談からお気軽にご相談ください。総合探偵事務所GriT’sは、ご相談者様の気持ちに寄り添い、安心できる未来のために全力でサポートいたします。
