バイトの大学生と旦那が!「バイトの大学生と旦那が」——実家のご両親は最初「嘘だ!」と怒鳴り、報告書を見て黙った!
こんにちは。全国対応の【総合探偵事務所GriT’s】です。
今回は、「定期的にバイトに来ている大学生と夫の距離が気になる」というご相談から始まった浮気調査の実例をご紹介します。
■ ご相談内容|「休みの日が、なぜかいつも一致していた」
ご相談者様は宇治市在住の40代女性。夫(40代)は市内で個人事業を営んでいます。
店には週に2〜3回、大学生のアルバイト女性(20代)が入っていました。
「よく働いてくれる子」として夫から名前が出る機会が増え、ある時期から気になることが出てきました。
- そのバイトの子が休みを取る日と、夫が店を閉める日が重なるようになった
- 夫の説明は「相手の都合に合わせてシフトを組んでいる」というもの
- しかし夫自身も同じ日に外出していることが増えた
「偶然にしては、重なりすぎている」
そう感じ、当社へご相談いただきました。
■ 調査結果|「バイトが休みの日に、二人でホテルへ」
調査の結果、以下の事実が確認されました。
- バイトが休みになる日に合わせて、夫は宇治市内・近隣市内でその女性と会っていた
- 複数回、ホテルへの二人での出入りが記録された
- 大学生は夫が既婚者であることを知っていた
- 関係の継続期間は約3ヶ月とみられた
■ 相手の実家へ|「嘘だ!」という怒鳴り声から始まった
証拠が揃ったうえで、ご相談者様は弁護士同席のもと相手の大学生の実家を訪問しました。
事情を話し始めると、対応に出た父親の声が廊下に響きました。
「嘘だ。うちの娘がそんなことをするはずがない」
母親も加わり、二人とも強く否定。
そこで弁護士が静かに調査報告書を差し出しました。
父親が受け取り、開き、最初のページの写真を見た瞬間——
手が止まった。
母親も横から覗き込み、二人とも、黙った。
■ 示談の成立|「一括でご両親が支払ってくださった」
娘さんを呼んで確認すると、うつむいたまま否定しなかった。
父親が深く頭を下げ、「娘がご迷惑をおかけしました。責任を取ります」と話された。
後日、ご両親から弁護士に連絡があり、慰謝料400万円をご両親が一括で支払うという形で示談が成立しました。
■ ご相談者様の言葉|「報告書がなければ、ただの言い合いで終わっていた」
「証拠がなければ、向こうも認めなかったと思う。報告書があったから、全てが変わった」
■ こんな違和感はありませんか?
- 特定のスタッフとシフトの休みが一致することが増えた
- 夫がそのスタッフの名前をよく口にするようになった
- 仕事の名目で外出する日が増えた
👉 小さな「一致」の積み重ねが、重要なサインになっていることがあります。
■ まとめ|証拠が、全ての交渉を変える
調査報告書は、感情的な言い合いを防ぎ、事実をもとに話し合いの場を作る力を持っています。
大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山など関西全域、愛知・岐阜・三重・静岡など東海全域で対応可能です。まずは無料相談からお気軽にご相談ください。私たち総合探偵事務所GriT’sは、ご相談者様の気持ちに寄り添い、安心できる未来のために全力でサポートいたします。
